むちうち(むち打ち)治療について

交通事故にあってむちうち、怪我をした場合一番重要なのは早期に検査、治療を始める事です。

事故当初は気がはっていて痛みを感じなくても2,3日・人によっては1ヶ月以上経過してから頭痛、吐き気、だるさ、倦怠感、ふらつき感、首や肩の痛み、めまい、独特の首、肩、背中の筋肉の緊張、腕のシビレ、手のふるえ、感覚異常、膀胱障害等が発生し場合によっては症状が後からどんどんきつくなっていきます。

様々な症状がでてくる事から長期の治療期間を必要としたり、ある程度症状が落ち着いたところで保険会社のいいなりになり治療をあきらめてしまう人も多いのではないでしょうか。たいしたことがないと思って、ほうっておくと後から痛みや、いやな症状が色々でてきて後々、後遺症で悩まされる事になります。

当院ではそういった方の痛みや症状を少しでも早く治す為に指鍼・マッサージ交通事故からくるケガ専門の独自の方法で治療し、後遺症が残らないようにします。むちうち症は早期の受診と治療をお勧めします。

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対応疾患
交通事故の怪我(ケガ)治療、むちうち、むち打ち、肩痛、腰痛、膝痛、四十肩、五十肩、ぎっくり腰、腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、腰椎分離症、腰椎すべり症、足のシビレ、膝の痛み、変形性膝関節症
来院地域
京都 京都市の北区、上京区、中京区、右京区、千本今出川、白梅町

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